使えます。ZIP内のフォルダ名を英数字にしてあるので、Windowsで解凍しても文字化けしません。LUTは Premiere Pro / DaVinci Resolve、効果音と映像素材はどの編集ソフトでもそのまま読み込めます。
Final Cutは起動時にしかLUTフォルダを読み込みません。コピーしたあと再起動してください。入れる場所は ~/Library/Application Support/ProApps/Custom LUTs です。
LOG素材にRec709用を当てたか、LOG用を2本重ねたかのどちらかです。LOG素材は該当フォルダのLUTを1本だけ当ててください。Final Cutで調整レイヤーに当てる場合は、逆に必ず 01_Rec709_normal の方を使います(その位置ではFCPのLOG変換がもう終わっているためです)。
全音 -1dBFS に揃えてあるので、そのままでは大きいのが正常です。編集で揃えやすくするための基準値です。目安は WHOOSH を -12〜-18dB、IMPACT を -8〜-14dB、TICK を -14〜-20dB 下げる。同梱の説明書に一覧があります。
意図的です。グレインはフレーム間に何の関係もない=時間的な構造がないので、ループしても継ぎ目が知覚できません。必要な長さまでコピーして並べてください。10秒にすると1本200MBを超えますが、内容は何も良くなりません。(ライトリークの方は動きがあるので12秒で、こちらは完全ループします)
使えます。商用利用・作品数・期間・媒体すべて制限なし、クレジット表記も不要です。お断りしているのは素材ファイル自体を配ることだけで、「素材を使って作った映像」の扱いに制限はありません。
デジタルデータのため、ダウンロード後の返金には対応していません。そのために無料スターターを用意しています。先にご自分の素材で確認してください。ファイルが壊れている・記載と中身が違う場合は対応しますのでご連絡ください。
増やしていきます。ALL ACCESS をご購入の方は、今後追加される新パックも追加費用なしで受け取れます。追加のご案内はご購入時のメールアドレスにお送りします。
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LUTは中間の明るさが正しい位置にある前提で設計されています。だから露出だけは先です。ここが結果の8割を決めます。
明るさだけ正しくする。暗い素材に当てると「暗いまま色だけ濃い」になります。
白いものが白く見える状態にしてから当てる。
LOG素材は該当フォルダから1本だけ。2本重ねると二重変換で色が壊れます。
Final Cutなら「ミックス」、Premiereなら「強さ」。実用ではここが一番使われます。
オーバーレイ合成。これだけで「デジタルすぎる感じ」が消えます。
WHOOSHはカット点の0.2秒前から、IMPACTはカット点ぴったりに。